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    <title>LinuxでMusic！UbuntuでDTM！！</title>
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    <updated>2009-03-28T06:09:09Z</updated>
    <subtitle>Linuxで音楽を楽しむブログ。また、管理人JakeがUbuntuでDTMが出来るかを検証するためのブログでもあります。その他、日々のlinux日記を徒然と・・・。</subtitle>
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    <title>parsix 2.0r0日本語版</title>
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    <published>2009-03-28T05:58:51Z</published>
    <updated>2009-03-28T06:09:09Z</updated>

    <summary>先日、Parsix2.0のリリースにともない、何とか自分で日本語化出来ないかと ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[<p>先日、Parsix2.0のリリースにともない、何とか自分で日本語化出来ないかと <br />
こちらの記事で書いたとおり、色々調べたのですが、<br />
<a href="http://linux.music-jb.com/2009/03/parsix-gnulinux-20.html">Parsix GNU/Linux 2.0を日本語化してみる</a></p>

<p><br />
ライブCDの部屋様で早くも日本語版が発表されました！</p>

<p><a href="http://2.csx.jp/livecdroom/">http://2.csx.jp/livecdroom/</a></p>

<p>これはこちらを使った方がいいですね（笑）</p>

<p><br />
実は、僕のやりかたでは日本語化はできても、<br />
結局Atok駄目でした。</p>

<p>追記で大丈夫だったと書いてしまってから訂正をまだして無くて申し訳ないんですが<br />
再起動すると駄目です。</p>

<p>scimは使えるんで問題はないのですが・・・。</p>

<p><br />
以前、Parsixの1.5ライブCDの部屋バージョンは問題なかったんで<br />
今回の2.0も平気かもしれません。</p>

<p>今、空きのパーテーションはUbuntu9.04が入ってるんでもう少ししたら試してみます。</p>

<p><br />
しかし、ライブCDの部屋の人には感謝ですね。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Linux/UbuntuでDTMをする上での壁</title>
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    <published>2009-03-28T03:48:53Z</published>
    <updated>2009-03-28T04:11:18Z</updated>

    <summary>DTMをしている人、またこれからやろうと考えている人、  こういった人たちがLi...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[<p>DTMをしている人、またこれからやろうと考えている人、 <br />
こういった人たちがLinux/UbuntuでDTMを始める場合の壁、問題点を考えてみる。</p>

<p>これがクリア出来ればLinux環境でDTMをすることは決して無理でも無駄でも無いと言うことになる。</p>

<p>Linux/UbuntuでDTMをする上での壁</p>

<p>１サウンドカード、オーディオインターフェースがIinux対応のものかどうか。</p>

<p>２Vstインストゥルメント、プラグイン等がどれだけ使えるか</p>

<p>３英語が得意かどうか</p>

<p>４その他、ハードの問題、ジャンルの問題、どのレベルまで仕上げるかの問題</p>

<p><br />
大きな壁は前半の３つだと思います。</p>

<p><br />
４つめのその他は、個々によりそれぞれ違うでしょうし、<br />
これは何もLinuxだけの問題ではないから。</p>

<p><br />
前半の３つの問題がクリアできれば、Linuxで音楽制作をやる意味は<br />
俄然、現実的な話となってきます。</p>

<p><br />
次回から、各項目をもう少し詳しくお話ししていきましょう。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Ubuntu 9.04 Betaをインストールしてみた</title>
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    <published>2009-03-28T02:15:57Z</published>
    <updated>2009-03-28T02:57:37Z</updated>

    <summary>さて、夕べダウンロードしたUbuntu 9.04 Betaを早速インストールして...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[<p>さて、夕べダウンロードしたUbuntu 9.04 Betaを早速インストールしてみました。</p><p><br /></p><p>Ubuntuは9.04からext4をサポートするということで、</p><p>（まあ、僕自身その意味は判ってないんですが（汗））</p><p>せっかくなんでファイルシステムをext4で選んでインストール。</p><p><br /></p><p>が、ここで躓きました。</p><p><br /></p><p>ext4が原因なのか判りませんが、インストールが８０パーセントぐらいすすんだところで</p><p>ダウンしてしまう。</p><p><br /></p><p>ほかに原因も考えにくいので素直にext3でインストールしなおしたら、</p><p>あっけなく成功しました。</p><p><br /></p><p>当然、Japanese Teamの追加パッケージもありませんから</p><p>日本語化するためには、日本語入力環境が必要と思い、</p><p>synapticでscimを探したなら、</p><p><font color="#ff0000">なんと既にインストールされているではないですか！</font><br /></p><p>普通、日本語化されていないUbuntu系はインストールの言語で</p><p>日本語を選ばずに英語でインストールしますよね？</p><p>そうじゃないと、一部文字化けなんかも出るんで、今までそうしていたんだけど</p><p>これって、僕の勘違い？</p><p><br /></p><p>scimが入ってるってことは、インストールで日本語を選んでやれば、</p><p>最初から日本語環境が出来てしまうということなのでは。</p><p><br /></p><p>そこで、言語を日本語に変更して、ログインし直したら、</p><p>なんと、完全に日本語になりました！</p><p><br /></p><p>これは凄いなあ！！</p><p><br /></p><p>今後、Ubuntu派生のディストリビューションも今まで以上に日本語化が楽になるかもしれませんね。</p><p><br /></p><p>こちらが日本語化したUbuntu9.04</p><p><br /></p><p></p><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/p7O6Gc381PLKtY47V_yhdw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_KzcTvdPrwsE/Sc2N6jTUkaI/AAAAAAAAAFw/5Qv-P5iQYEE/s400/Screenshot-1.png" /></a><br /><p><br /></p><p><br /></p><p>で、Ubuntu9.04で気になるところといえば、起動がどれだけ速くなったか？</p><p>というところでしょうか。</p><p><br /></p><p>計ってみました。</p><p><br /></p><p>同じハードディスク上の9.04と8.04でどれくらい起動時間が違うかを。</p><p><br /></p><p>別パーテーションの環境なんであくまでも参考にしかなりませんが。</p><p>それに、自動ログインでデスクトップ表示がされて使える状態までの時間ということで</p><p>結構アバウトの数字です。</p><p><br /></p><p>8.04が、１分１６秒</p><p>9.04が、１分</p><p><br /></p><p>あきらかに9.04が早いです。</p><p><br /></p><p>僕としては１分で立ち上がってくれるなら文句ないところですね。</p><p><br /></p><p>シャットダウンも確実に早いです。</p><p><br /></p><p>ただ、起動してしてしまえば</p><p>普段の使いかってというか、軽さは大差ないように感じました。</p><p><br /></p><p>Parsixなんかのdebian系の方が明らかに軽いです。</p><p><br /></p><p>それでも、３D表示さえ使わなければ8.04以降のUbuntuはかなり軽いと思いますけどね。</p><p><br /></p><p>そのほかの変更点に関しては、</p><p>色々とあるかと思いますが、それでも実用上大きな変化を感じるものではありません。</p><p><br /></p><p>それよりも大切なのは、beta版とはいえかなり安定していそうな気がします。</p><p><br /></p><p>普段使うアプリを入れ少し使ってみましたが、なんの不都合もありません。</p><p>念のために8.04を残し、別パーテーションにインストールしましたが、</p><p>これならメインに使ってもさほど問題なさそうです。</p><p><br /></p><p>Atokも普通にインストールでき、この記事も9.04から投稿しています。</p><p><br /></p><p>これは正式リリースが楽しみですね。</p><p><br /></p><p>しばらく、このまま9.04をメインに使ってみようと思います。</p><p><br /></p><p><br /></p>]]>
        
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    <title>LinuxでDTMををする意味？</title>
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    <published>2009-03-27T16:08:16Z</published>
    <updated>2009-03-27T16:39:08Z</updated>

    <summary>せっかくなんで、このブログの主旨、立ち上げた理由を。そして、LinuxでDTMを...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
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        <category term="03このブログについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[せっかくなんで、このブログの主旨、立ち上げた理由を。<br /><br />そして、LinuxでDTMをする意味があるのか？<br />ということに関して、お話ししておこうかと。<br /><br />LinuxでDTM、というのは実は自分でも必然性があるのかよく判っていません（苦笑）<br /><br />これは、なぜ今LinuxをOSとして選ぶのか？<br />という問題とも共通していますね。<br /><br />全くの個人的なお話しですが、<br />Linux、そしてUbuntuをOSとして選んだのは、<br />ただ好きだから、気に入ったから、<br />としか言いようがありません。<br /><br />永年Inuxを使われてきた方達のような<br />具体的な理由は僕には特に挙げられなのです。<br /><br />ただ気に入ったとしか。<br /><br /><br />でも、もう逆にWindowsを選ばなければいけない理由は<br />ある一つをのぞいて無くなってしまったのです。<br /><br />通常の全ての作業をWindows無しで快適に行えます。<br /><br />Gyaoを見ない僕にとってIEは必要ないし、<br />Officeも、誰かとデータを共有することもない。<br />互換性なんか気にしなくていいんです。<br /><br />ただひとつを除いては、Windowsはいらなくなりました。<br /><br />そのただひとつ、というのがDTMな訳です。<br /><br />これに関してだけは、まだ僕にはWindowsが必要です。<br /><br />現在のDTM環境、Cubaseを軸にVSTを使い、<br />自作の曲に、自分のヴォーカルを録音する。<br /><br />これにはWindowsが必要、そういう状況です。<br /><br />新しいアプリやシステムを構築するのも結構大変なことでもありますし。<br /><br />もちろん、WindowかLinuxか、<br />というひとつに絞る必要もなく、お互い適材適所で使えばいいだけのことですが<br />Linuxを気に入った僕はなんとか、こちらで環境を構築できないかと思いました。<br /><br /><br />そして、Linuxでの音楽アプリの充実度を見るとやはり気になってしまいます。<br /><br /><br />そこで、どこまで使えるか<br />自分にとってLinuxでのDTMは選ぶ価値があるものなのか？<br />それを検証しようと思い、そして途中で投げ出さないために<br />ブログを立ち上げました（汗）<br /><br />また、DTMだけでなく他にも日々のLinuxに関する出来事やニュースも取り上げていきます。<br /><br /><br />Linux歴１年半、<br />スキルは全くなく、いい情報を提供出来るか怪しいものですが、<br />僕と同じようなLinux初心者の方に少しでも役立てば、という思いで<br />アップしていきたいと思います。<br /><br />よりしくお願いいたします。<br /><br /><br />Jake<br />
<br />
<br />2009年3月28日<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>Ubuntu 9.04 (Jaunty Jackalope) Beta登場！</title>
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    <published>2009-03-27T15:51:47Z</published>
    <updated>2009-03-27T15:55:24Z</updated>

    <summary> Ubuntu 9.04 (Jaunty Jackalope) Beta版がダウ...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
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        <![CDATA[<p> Ubuntu 9.04 (Jaunty Jackalope) Beta版がダウンロード出来るようになっていますね。</p>

<p>早速ダウンロードしていますが、サーバーによっては随分時間がかかりそうで。</p>

<p>いくつか試してみたら台湾のサーバーが早そうです。</p>

<p>インストールしたらまた感想をアップしますね。</p>

<p><a href="http://www.ubuntu.com/"><br />
http://www.ubuntu.com/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>Parsix GNU/Linux 2.0を日本語化してみる</title>
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    <published>2009-03-24T13:28:48Z</published>
    <updated>2009-03-26T13:30:28Z</updated>

    <summary> 一昨日、試験的にノートに入れていたUbuntuを他のディストリに変えようと 色...</summary>
    <author>
        <name>jake</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[ <p>一昨日、試験的にノートに入れていたUbuntuを他のディストリに変えようと<br />
色々考えていて、<br /><br />
「そうだ久しぶりにParsix入れてやろう、たしか2.0のテスト版が出ていたはず」<br /><br />
と思い、サイトを見たら</p><p>Parsixの2.0正式版リリースされているじゃないですか！</p>

<p>Parsix <span class="caps">GNU</span>/Linux 2.0<br />
<a href="http://www.parsix.org/html/index.php">http://www.parsix.org/html/index.php</a><br /></p><p><br /></p><p><br /></p><p>早速、ノートにインストールしてみました。</p>
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/WSu1DH6KhEta8QW9UkJxoQ?authkey=Gv1sRgCI_cqtWguK-ZUg&amp;feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_KzcTvdPrwsE/ScheJZ4JEsI/AAAAAAAAAFU/nSmtETisTdo/s400/desktop_parsix.jpg" /></a>

<p><br /></p><p><br /></p>

<p>ただ、debian系の日本語化は初めての経験。</p>

<p>備忘録として残しておきますが、決して正しい方法とはいえないかもしれません。</p>

<p>結局、ノートだけでなくメインのデスクトップでも日本語化できたんで<br />
大丈夫とは思いますが、あくまでも参考程度にしておいてくださいね（笑）</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p><br />
さて、今回Parsixの日本語化で大変参考にさせていただいたサイトがこちらの２つ。</p>

<p><a href="http://tibiwan8-linux.blogspot.com/2009/03/parsix.html">http://tibiwan8-linux.blogspot.com/2009/03/parsix.html</a><br />
<a href="http://wiki.debian.org/JapaneseEnvironment"><br /><br />
http://wiki.debian.org/JapaneseEnvironment</a></p>

<p>この両サイトとも大変参考になりました。<br />
ありがとうございます。</p>

<p><br /></p><p><br /></p><p><br />
まずは日本語化で必要なのが、入力に必要な環境と日本語フォント。</p>

<p>入力に関してはscimとかuimとかあるんで、どちらをいれても両方入れてもいいんですが<br />
元々インストール後にはAtok入れるつもりだったんで、僕はscimだけ入れました。</p>

<p>漢字変換はanthyを入れることに。</p><p><br /></p>

<p>synapticで</p>

<p>scim<br />
anthy<br /><br />
scim-anthy</p>

<p>を入れました。</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p>入力の設定に</p>

<p>im-switch</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p> 日本語フォントに<br />
unifont<br /><br />
ttf-kochi-gothic<br /><br />
ttf-kochi-mincho<br /><br />
ttf-vlgothic <br /></p><p><br /></p>

<p>フォントに関しては好きずきですが、結局後でM＋IPAフォント入れるんで<br />
あまり拘らず。</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p>後はよくわかないんですが、<br />
上記のサイトでメッセージ関係やアプリ関連も入れるとなっていたんで下記を</p>

<p><br />
日本語メッセージ<br /><br />
 manpages-ja<br /><br />
 manpages-ja-dev<br /><br />
 openoffice.org-help-ja<br /><br />
 openoffice.org-l10n-ja<br /><br />
 iceweasel-l10n-ja           <br /><br />
doc-linux-ja-text<br /><br />
doc-linux-ja-html <br /><br />
lv<br /><br />
nkf<br /><br />
jfbterm <br /></p><p><br /></p><p><br /></p>

<p></p>

<p>ここまでをインストールしたら、次は入力設定</p><p><br /></p>

<p>端末から</p>

<p>$ im-switch -c</p>

<p>を実行</p>

<p>scimを選択</p>

<p>これでログインしなおすと、日本語入力出来るようになっています。</p>

<p><br /></p><p><br /></p><p><br />
で、あとはデスクトップのメニューの日本語化。</p>

<p>/etc/syslogconfig/i18nをいじる。</p>

<p><br />
このi18nを管理者権限で開き、内容を下記に変更</p>

<p><span class="caps">LANG</span>="ja_JP.UTF-8"<br />
<span class="caps">COUNTRY</span>="JP"<br /><br />
<span class="caps">LANGUAGE</span>="ja"<br /><br />
<span class="caps">CHARSET</span>="utf8"<br /><br />
<span class="caps">XMODIFIERS</span>=""</p>

<p><br />
これで保存、そして再起動で日本語化完了。</p>

<p>最初別の方法でやって大分はまったんですが、これならあっという間に出来ました。</p>

<p><br /></p><p><br /></p><p><br />
で、Parsix2.0ですが、やっぱり軽いなあ！！<br /><br />
本当に気持ちいいぐらい軽い。</p>

<p>今回はデスクトップの壁紙も<br />
Parsixらしさを保ちながら、それでもいい感じ。</p>

<p>大分気に入って、一旦はメイン機にも入れました。</p>

<p><br />
ただ、一つ問題が出て・・・。</p>

<p>なぜかAtokが立ち上がらない。</p>

<p>インストールは出来てると思うんだけど立ち上がらない。</p>

<p>解決法も現段階で、僕程度ではわからなくて。</p>

<p>1.5では普通に使えたんですがねぇ。</p>

<p>で、とりあえずはメイン機は導入をとりやめましたが。</p>

<p><br />
でも、ParsixはGnome好きな人には本当にいい選択肢だと思う。</p><p><br /></p><p><br /></p>

<p>ちょっとこの土日、それ意外にもlinuxのインストール厨になりきり、<br />
たぶん１０回以上、色々とインストールしてしまった（苦笑）</p>

<p>これ何が目的か、わかんなくなるね。</p>

<p>インストールすることだけが目的で、<br />
してしまうと他を試したくなったりして、まるで病気。</p><p><br /></p><p>しかも、結局ノートはParsixじゃない他のディストリに落ち着く始末。</p><p><br /></p><p>まあ、debian系の日本語化が出来ただけ良かったんですが。<br /></p>

<p><br /></p><p><br />
これからは、linux系の話は別にブログ作ってそこでまとめてやろうかと思います。</p><p><br /></p><p>ちょっと思案中です。</p><p><br /></p><p><br /></p><p>追記</p><p>実は、後日に同じマシンの別パーテーションにparsixをインストール、</p><p>アップデートされたファイルもなく、全く同じ手順で日本語化したあと、</p><p>もう一度試しにatokインストールを試みたら、なぜか普通に起動できました。</p><p><br /></p><p>全く理由は判りませんが、使えています（汗）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Ubuntuインストール後にまずやること　　備忘録</title>
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    <published>2009-03-19T13:20:52Z</published>
    <updated>2009-03-26T13:27:31Z</updated>

    <summary> 最近というか、前からだけど すっかりとLinuxのインストール厨に（苦笑） ち...</summary>
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        <name>jake</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://linux.music-jb.com/">
        <![CDATA[ <p>最近というか、前からだけど<br />
すっかりとLinuxのインストール厨に（苦笑）</p>

<p>ちょっと気になると試してみたくなって、<br />
でも少しさわって結局Ubuntuに戻す、みたいなことを繰り返しています。</p>

<p>本当はひとつのディストリビューターとじっくりとつきあった方が<br />
スキルも身につくでしょうがねぇ。</p>

<p>まあ殆どはUbuntu系だし、インストールにかかる時間は全部でたったの１５分ほど。<br />
インストールそのものは正味８分ぐらい。<br /><br />
Debrisなんか、たばこ１本吸っている間（３分ぐらい？）にインストールも終わってしまう。</p>

<p>それに/homeフォルダー別にしておけば、アプリの設定も引き継がれ、<br />
必要なアプリケーションをインストールしなおして、完全に元の環境に戻すのに<br /><br />
１時間あればできてしまう。</p>

<p>これはWindowsでは考えられないこと。</p>

<p>Windowsでは音楽系のアプリのインストールが多いこともあり、<br />
早くても半日、下手すれば１日がかりで再構築しなければいけないから。</p>

<p>それが１時間ですむのだから、ついついインストール厨に。</p>


<p>最近ではインストール後に入れるアプリも結構増えてきたため、<br />
作業を忘れないようにUbuntuインストール後にやることを備忘録として残しておく。</p>




<p>インストール後、<br />
アップデートを終え、日本語版セットアップヘルパーを終えたら</p>

<p>まずはAtokのインストール。<br />
僕にとってlinuxの唯一の欠点、日本語入力がこれで解消。</p>



<p>その後synapticから入れるアプリ</p>


<p><span class="caps"><span class="caps">FTP</span></span>クライアント</p>

<p>FileZilla<br />
gftpよりお気に入り、gftpはなぜか僕の環境ではパーミッションの変更が反映されない。</p>


<p>マルチメディア</p>

<p>動画系<br />
<span class="caps"><span class="caps">VLC</span></span><br /><br />
smplayer<br /><br />
(オーディオ出力先をALSAに変更）<br /><br />
mozilla-mplayer</p>

<p>音楽系<br />
LastFM<br /><br />
Amarok</p>



<p>軽量テキストエディタ<br />
Leafpad<br /><br />
テキストエディタはWinではMKEエディタを使っていたため、geditはとても気に入っているんだけど<br /><br />
メルマガやブログ等の、ただ文章だけを打つ機会も多く、その場合軽量なLeafpadを使用。</p>



<p>コミックビューワ</p>

<p>QComicBook<br />
comix<br /><br />
前は操作性のシンプルさからQComicBookを使っていたんだけど、<br /><br />
8.04以降、どうも不安定に。現在はcomixを利用。</p>



<p>Torrentクライアント<br />
KTorrent<br /><br />
実は最近はVuzeかdelugeを使っています。<br /><br />
KTorrentは操作性は判りやすくいいんだけど、起動していると結構メモリ食うのか<br /><br />
ほかのアプリの動きに影響が出る。感じとしては正にWinのBittorrentのような感じ。<br /><br />
でも、念のために残しておく。</p>

<p>delugeもsynapticより導入可能。</p>




<p>システム関連</p>

<p>nautilus-gksu<br />
nautilusからGUIで、管理者権限でファイルにアクセスできる。</p>

<p>ntfs-config<br />
xfce等のウィンドウマネージャーで、別のハードディスクをマウントする場合。</p>






<p>synapticからも導入できるけど、バージョンなどの問題で、<br />
直接Webからインストールするアプリ。</p>


<p>仮想マシン</p>

<p>VirtualBox<br />
<a href="http://www.virtualbox.org/wiki/Linux_Downloads">http://www.virtualbox.org/wiki/Linux_Downloads</a><br /><br />
やはり、Windowsでないと見れないGyaoのような動画サイトもあるし、<br /><br />
これは必須。</p>



<p><span class="caps"><span class="caps">HTML</span></span>エディタ</p>

<p>Kompozer<br />
<a href="http://kompozer.net/">http://kompozer.net/</a><br /><br />
ホームページ作成ソフト。<br /><br />
ある意味ビルダーよりも使いやすい。</p>



<p>torrent</p>

<p>vuze<br />
<a href="http://appnr.com/">http://appnr.com/</a><br /><br />
リンク先サイトのP2Pのカテゴリーからインストール。<br /><br />
（このサイト大変参考にさせていただいています）</p>

<p>前述したKtorrentの代わりに最近使っているアプリ。</p>



<p>マインドマップ</p>

<p>freemind<br />
<a href="http://freemind.sourceforge.net/wiki/index.php/Main_Page">http://freemind.sourceforge.net/wiki/index.php/Main_Page</a></p>

<p>Winではマインドマネージャーがお気に入りで、中々それに変わるのがなかったんだけど<br />
慣れればfreemaindでも充分かな、と最近思えるようになってきた。</p>




<p>フリーのストレージサービス</p>

<p>drop box<br />
<a href="http://www.getdropbox.com/">http://www.getdropbox.com/</a></p>

<p>これ本当に便利。<br />
いままでのどのストレージサービスよりも使いやすいかも。</p>

<p>はっきり言って、自宅でパソコン同士のファイル共有とかもしなくなった。</p>

<p>DropBox共有しておけばそれで充分ていう感じ。</p>




<p>動画のコーデックに関して</p>

<p>下記のサイトから落とさせていただいています。</p>

<p><a href="http://linuxsalad.blogspot.com/2007/06/blog-post_1490.html">http://linuxsalad.blogspot.com/2007/06/blog-post_1490.html</a><br />
<a href="http://linuxsalad.blogspot.com/2007/05/medibuntu.html">http://linuxsalad.blogspot.com/2007/05/medibuntu.html</a></p>





<p>これに後は、気分によってLXDEやXfcdとかの<br />
ウィンドウマネージャーを導入したりするくらいでしょうか？</p>

<p>忘れているのありそうだけど、それはまたの機会に。</p>



<p>最初に言った通り、/homeを別にしたら<br />
それぞれのアプリの設定も以前のまま引き継がれます。</p>

<p>例えばVirtualBoxにWindowsを入れていたら、<br />
入れ直ししなくてもそのまま残っています。</p>


<p>これで、インストールからここまで、たったの１時間。</p>

<p>楽ですよね。</p>


<p>初めて、synapticを知ったときは感動したもんです。</p>

<p>なんて便利なんだろうと！</p>

<p>あ、ちなみに僕は最近は３Dデスクトップとか興味ないんで、<br />
気まぐれでドックとか入れるとき以外はCompiz setting managerは入れません。</p>


<p>というところで、Ubuntuインストール後にやることの備忘録でした。</p>]]>
        
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